機能

Webデータベース

業務でやりとりする情報やファイルを一元管理

業務でやりとりする情報やファイルを管理する入力画面を作成し、データを一元管理することができます。蓄積したデータは一覧・検索でき、条件に沿ったデータを抽出するメニューの作成やユーザごとに表示する項目のカスタマイズもできます。また、作成した画面を紐づけることで、業務に関連する情報が集約され、欲しい情報をすぐに見つけることができます。

業務でやりとりする情報やファイルを一元管理

細かな権限制御と充実したビジネスロジック

作成した入力画面の項目やボタンに対する表示、編集、削除など細かな操作権限が制御できます。また、条件に従った入力チェックや自動転記、自動入力などビジネスロジックも画面操作だけで設定できます。これにより、作業内容の標準化や作業ミスを防ぎながら業務を効率化することができます。

細かな権限制御と充実したビジネスロジック

Business b-ridgeの外部システム連携機能

基幹システムなど外部システムと連携するためのWebAPIやデータ連携アダプターを備えています。さらに、標準機能の拡張やITサービスとの連携に必要なプログラム開発がワンストップでできる「オンラインエディター」もあります。これにより、開発環境を整える手間を省きながらスピーディにシステム導入することができます。

Business b-ridgeの外部システム連携機能

プロセス制御&ワークフロー

分断している業務を一つにつなげるプロセス制御

業務に合わせて、作成した入力画面の表示・編集をユーザごとに作業工程と合わせて制御することができます。また、それぞれ業務ごとに作成した入力画面を関連づけることで、分断していた業務を一つの業務プロセスとしてつなげることができます。これにより、業務進捗がひと目で分かり、作業の開始や完了も自動で連携することができます。

ビジネスプロセスをつなぐプラットフォーム

申請・確認・承認をシステム化するワークフロー

役割の違うメンバーや部門・企業間で多くのやりとりが必要な申請・確認・承認をシステム化するワークフロー機能があります。申請・確認・承認のルート選択を標準化し、依頼通知を自動化することで、滞留して長い時間がかかっていた業務もスピーディになります。また、ワークフローには欠かせない承認や操作の履歴も画面から証跡として確認できます。

申請・確認・承認をシステム化するワークフロー

滞留箇所の分析/履歴機能

業務の滞留箇所を可視化し特定するワークフロー分析

Business b-ridgeではユーザの申請・確認・承認にかかった所要時間を管理しています。所要時間は部門などのグループ単位や申請・確認、承認などの作業単位など、複数の分析軸から全体の割合をグラフ化し、可視化します。それぞれの分析軸から所要時間の多くかかった業務を特定し、業務改善につなげることができます。

業務の滞留箇所を可視化し特定するワークフロー分析

高いコンプライアンスとリスクに対応する履歴機能

Business b-ridgeには社内外の様々なユーザがアクセスするため、データやユーザに対して証跡を残しながら、高いコンプライアンスとリスクに対応しています。
履歴は、ユーザが作成したデータの変更履歴やサイトとアプリ内のユーザ操作履歴、設定変更履歴があり、出力して確認することもできます。

高いコンプライアンスとリスクに対応する履歴機能

Business b-ridgeカタログ
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Business b-ridgeカタログ

Business b-ridgeの活用イメージ、機能の概要を理解いただけるカタログです。

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Business b-ridge詳細資料
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Business b-ridge製品説明資料

Business b-ridgeで解決する業務課題の説明や製品の特徴、導入事例などの情報を記載した資料です。

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Business b-ridge利用シーン集
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Business b-ridge
利用シーン集

実際にBusiness b-ridgeが利用されているシーンをBefore/Afterで一気に解説します

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